cssを作るときに必ず入れてるもの
私がcssを作成するときに、無条件で必ずいれているのが下記のコード。
サンプルコード
@charset “utf-8”;
* {
box-sizing: border-box;
margin: 0;
padding: 0;
font: 16px ‘ヒラギノ角ゴ pro W3’, “Hiragino KaKu Gothic Pro”, Osaka, sans-serif;
}
文字コードの指定
『@charset “utf-8”;』で文字コードをとりあえず指定
全体の指定
余白の設定
『box-sizing: border-box;』でpaddingとborderを含める設定にしてます。
『margin: 0;』と『padding: 0;』で初期の余白を0に指定します。
ただ、この辺りは個人の好みや流儀によりますので、必要ない方も多いかと。
フォントの設定
『font: 16px ‘ヒラギノ角ゴ pro W3’, “Hiragino KaKu Gothic Pro”, Osaka, sans-serif;』でフォントのサイズと書体を指定してます。
この辺を設定しないと、i-phoneなんかだと明朝体で表示されなんか気持ち悪いのでとりあえずゴシック体になればいい程度で設定します。
どのフォントファミリーを設定すればよいかについては、正解はないとは思います。
上記が、昔から条件反射的にコピペで記載してるコード達です。
これを入れてると、個人的にはcssを使いやすいと思ってるコードです。


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